【インフレ時代を勝ち抜くプライシング戦略徹底解剖ウェビナーシリーズ:第3回】 なにが違う?データの有効活用により「科学的根拠に基づく最適プライシング」で戦い続けられる企業の特徴3選

  • プライシング戦略

受付中

2025年2月12日(水)

昨今のインフレの影響で、多くの企業が「値付け」に頭を悩ませております。

このウェビナーでは、そんな難局を乗り越え、持続可能な成長を実現するためのプライシング戦略を、東京大学エコノミックコンサルティングが誇る専門家が「入門編」「実践編」「DX編」の3回のシリーズ形式で解説します!


【第1回:入門編】
・タイトル:イェール大学教授が教える!成功事例に学ぶ「意思決定層が知っておくべきプライシング戦略」最新トレンド3選
・講師:上武康亮(UTEcon アドバイザー、イェール大学 経営大学院マーケティング学部教授)
・日時:2025年1月29日(水) 12:00-13:00


【第2回:実践編】
・タイトル:事業責任者必修!インフレ下でも勝ち抜く価格決定プロセス「4つのポイント」とは?
・講師:渡辺安虎(UTEcon 取締役、東京大学大学院 経済学研究科/公共政策大学院教授)
・日時:2025年2月5日(水) 12:00-13:00


【第3回:DX編】
・タイトル:なにが違う?データの有効活用により「科学的根拠に基づく最適プライシング」で戦い続けられる企業の特徴3選
・講師:宮川大介(UTEcon チーフエコノミスト、早稲田大学商学学術院 教授)
・日時:2025年2月12日(水) 12:00-13:00


今回はプライシング戦略の具現化の肝となる「データの有効活用」をうまく推し進められる企業の特徴3選を学びます!経営者、マネジメント層の方々に特に必見の内容です!多くの方々のご参加をお待ちしております。
日時2025年2月12日(水)
12:00-13:00
開催方法オンライン(Zoom)
申し込み期限2025年2月12日(水)

宮川 大介(UTEconチーフエコノミスト 早稲田大学商学学術院教授)

機械学習手法や計量経済学手法を用いた企業退出予測、企業成長予測、不正会計検知・予測、与信判断自動化、金融取引における個別価格設定などを対象とした豊富なプロジェクト実施経験を有し、同分野において複数の特許を取得している。大規模データベースを用いたプロダクト・サービス開発の経験を有し、データベンダーから提供される構造化データにクライアント企業の保有する秘匿データを組み合わせたコンサルティングを得意とする。日本銀行金融市場局客員研究員、国税庁税務大学校客員教授を兼任。UCLA PhD(経済学)。

メンバー紹介

ウェビナー内容

  1. 価格最適化に「データ活用が不可欠」である理由
  2. 科学的根拠に基づく最適なプライシングで戦い続けられる企業の特徴3選
  3. 特典および東京大学エコノミックコンサルティングのご紹介

※内容に一部変更の可能性があります

ウェビナーを受講いただくことのメリット

  • 「意思決定層が知っておくべきプライシング戦略」が分かる
  • 企業による具体的な成功事例が分かる
  • 東京大学エコノミックコンサルティングとの無料壁打ち会(Zoom)に参加可能

ウェビナー参加特典

ウェビナー開催後のアンケートに回答いただいた方には以下を提供します。

 

特典①:ウェビナー資料

資料のご提供:『なにが違う?データの有効活用により「科学的根拠に基づく最適プライシング」で戦い続けられる企業の特徴3選』講演資料(全47ページ)

 

特典②:無料壁打ち会

アンケート回答者様限定でオンラインによる30分の無料壁打ち会(Zoom)を実施させて頂きます。

*他専門家が担当させていただく場合がございます。予めご了承ください。

 

東京大学エコノミックコンサルティング株式会社とは?

主催

  • 運営会社:東京大学エコノミックコンサルティング
  • 本社住所:〒 113-0033 東京都文京区本郷 7-3-1 国際学術総合研究棟 922 号室
  • 代表取締役:川原田陽介
  • 設立:2020年8月
  • URL:http://utecon.net/
  • お問い合わせ先:webinar@utecon.net

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